Yurie様(京都府)【ソロ部門】一般アマチュア

重要なお知らせ

決勝当日のスケジュールなどについてお知らせしております。必ずチェックをお願いいたします。


コンペティション出場者・観覧の皆さまへのお知らせ

現在のステータス

予選敗退

講評

講評希望:はい

※講評は、「はい」を選択している方にのみ、9月初旬にこのエリアに表示されます。

ご応募者情報

代表者名:宮田百合枝

メールアドレス:pikayuri0912@gmail.com

電話番号:09098787218

応募部門&カテゴリー:【ソロ部門】一般アマチュア

ダンサー名:Yurie(ゆりえ)

出身地:京都府

年齢:46歳

参加費入金日:6/30

応募作品

曲名:Ya Ghazal

振付製作者名:Elenalove arrange 永津直子 Mai

動画URL:https://youtu.be/i2P3Tex3m-k?feature=shared

Youtube:

応募コメント:Y’s Dance College 京都 所属 永津直子先生、Mai先生に師事しております。 2011年、膝の故障により病院でリハビリを受けていた際、筋力回復の一環として勧められたことが、ベリーダンスとの出会いでした。 当初はリハビリ目的で始めたダンスでしたが、今では私の人生の一部、ライフワークとなっています。 踊ることが当たり前だった独身時代から、結婚・妊活・介護、そして両親との別れといった人生の節目を経験する中で、ダンスから離れる時期もありました。同じ熱量でダンスに向き合ってこれたわけではありませんが、踊れない期間を経験し、年月を経るごとにベリーダンスと共にありたいという気持ちが強くなっています。 30代でベリーダンスを始め、現在は40代半ばとなり、年齢とともに体力や身体の変化を実感することもありますが、トレーニングを重ねることで、年齢に関係なく自分のダンスが向上していることを実感しています。 年齢を重ねても、まだまだ伸びしろがある自分に期待できる、その喜びが、私をベリーダンスから離れられなくさせている大きな理由のひとつです。 今回、コンペに挑戦したいと思ったのは、「もっと上手くなりたい」「進化し続ける自分でありたい」という思いからです。 守りに入らず挑戦し、人生を楽しむ余裕を持てる人間でありたい。そして、悔しさや失敗も糧にしながら、前に進む力を身につけていきたいと思っています。挑戦の中で得られる経験こそ、何にも代えがたい財産です。 そんな私の姿を通じて、誰かに勇気や希望を届けられるような、ハートフルなダンサーを目指しています。 また、コンペで出会う仲間たちからの刺激や、新たに広がる人とのつながりにも毎回ワクワクしています。 挑戦させていただく以上、結果を残せるよう、日々精進してまいります。 ダンス経験がない私をここまで導いて下さり、どんな時でも真摯に向き合って叱咤激励してくださる永津直子先生。 いつも寄り添い、私の意思を尊重してくださるMai先生。 応援してくれる家族や仲間たち。 そして、病床でも「ベリーダンスを頑張りなさい」と励ましてくれた両親。 すべての支えに感謝の気持ちを込めて、この挑戦に臨みます。 よろしくお願いいたします。 ・Oneness2025 ノンプロオリエンタルソロ ファイナリスト